機能詳細|会議とマネジメント

会議の前に、誰のどの案件が止まっているかが分かる

顧客回答待ち23件・見積確認待ち10件のように、待ちの種類ごとの件数と担当ごとの着地が、案件の記録から集まります。資料づくりは要りません。

チーム状況の画面。体制が未確定、次アクション未設定、期限超過、顧客回答待ちなど、待ちの種類ごとの件数
画面はサンプルデータです
01 チーム状況

滞留を「待ちの種類」で数え、誰に何を催促するかを決める

顧客回答待ち・見積確認待ち・役員判断待ちなど、待ちの種類ごとに件数が出ます。『開く』でその案件の一覧になり、誰に何を催促するかがその場で決まります。

担当者別の表示は「誰に何の支援が必要か」を見るもので、個人評価・順位には使いません。要確認案件への介入の記録は追記のみで、あとから書き換えません。

1on1支援の画面。案件ごとの介入必要度と4軸の点数、根拠、対話テーマ、1on1合意を案件に反映する欄
画面はサンプルデータです
02 1on1支援

1on1の話題を、点数と根拠つきで準備する

1on1の前に、担当の案件のうち手助けが要るものが点数の順に出ます(例:受注予定日を12日超過・決裁者が未確認で84点)。合意した次回確認日は案件に残ります。

1on1支援は案件支援に限定し、人事・育成の情報とは分けています。介入必要度は個人評価には使いません。

実際の画面を、登録なしで確かめる

見本データの製品ツアーで、画面写真を説明つきでたどれます。画面は取り込みが済み次第ご覧いただけます。契約の前に、御社の要員表を要員表チェックで試せます(登録なし・ファイルは送信しません)。