機能詳細|営業管理

担当の行を押すと、その人の着地と『次にやること』まで絞れる

担当ごとの確度をかけた額と要対応の件数(例:合計21件・1.28億円・要対応15件)を見ながら、足りない確認をその場で本人と決めます。

受注予測の画面。12か月の見込み、確度をかけた額、案件数と、担当別の着地見込みが並ぶ
画面はサンプルデータです
01 案件・BANT

案件ごとに「次の一手」と「止まっている理由」が見える

案件ごとに『次の一手』と期限が並び、未設定・期限切れは赤で出ます。上長は本人に聞かなくても、何が足りずに止まっているかが分かります。

金額・確度・受注はAIが確定せず、人が確定します。

受注予測の担当別の着地見込み。担当ごとの件数、要対応件数、確度をかけた額、総額
画面はサンプルデータです
02 受注予測

担当の行を押すだけで、1人分の着地と足りないことに絞れる

担当の行を押すとその人の案件だけになり、各案件に『足りない:BANTを確認する』などの次の行動が並びます。会議が数字の読み上げで終わりません。

実際の画面を、登録なしで確かめる

見本データの製品ツアーで、画面写真を説明つきでたどれます。画面は取り込みが済み次第ご覧いただけます。契約の前に、御社の要員表を要員表チェックで試せます(登録なし・ファイルは送信しません)。